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なめ茸郎
1本丸ごと◎手袋フェチのドS痴女が連続搾精!くすぐり&手コキで脳バグ永久快感。前編:洗体くすぐりチン揉み編/カナ@手袋おねえさん こちらはお得な1本丸ごと商品です。 個別でご購入されるよりもお得な値段設定です。 ぜひご利用ください。 手袋フェチのドS痴女のカナおねえさんが、 くすぐり&手コキで脳バグしまくりな永久快感の連続搾精をいたします。 まずはインタビューからのゴム手袋ディルド手コキです。 自前の手袋をご持参いただき、手袋フェチになったきっかけや 好きな手袋などをご披露していただきます。 手袋フェチの貴重なお話を聞くことができました。 それからゴム手袋によるディルド手コキです。 「ゴム手袋をつけた手でシコシコされたら最高に気持ちいいんじゃない?」 などとカメラに語りかけながら、ディルドをシコシコ手コキしてくれました。 最高級の手コキテクニックといやらしい言葉の連続で 何度もイカされちゃいますよ。 そして全裸のM男を、炊事用手袋を装着しての M男くすぐり&ぬるぬる手コキで洗体いたします。 「お前のくっさ〜い体を洗ってやるよ」などと語りかけながら、 フェザータッチでのくすぐり、激しいくすぐりや、 ボディソープをつけての優しくあま〜い洗体、股間マッサージを加えます。 こんな扱いを受けながらも、M男のちんこは大勃起してしまいます。 「こんなんで勃起させるなんて、変態すぎるんじゃない?」と。 カナおねえさん、ドSな痴女さんなのですが、優しさと厳しさが共存する くすぐりと快感マッサージの連続でM男をどんどん翻弄しちゃうんです。 特にバックスタイルで勃起ちんこを後ろに引っ張って、 炊事用手袋で泡々シコシコされるの、とんでもない快感ですよ。 それから勃起ちんこを一旦パンツで隠させて 炊事用手袋での全身ローションくすぐりです。 ローションまみにすることで、よりM男の感度が増します。 ただ、くすぐったいだけじゃなく快感もプラスされました。 「笑ってる場合なの? クサくてきたないから綺麗にしてあげてるのに」 などと言いながら、M男の腋や脇腹にくすぐりを施すのです。 気持ち良さもあるためか、そんなくすぐりを受けながらも M男のちんこはパンツの上からもわかるぐらい大勃起しておりましたよ。 後半は足裏くすぐりです。こちらは気持ち良さよりもくすぐったさが増しました。 特に足指の間がM男にとって敏感なご様子。 もちろん、カナおねえさんにはそんなことお見通しです。 「ここが一番効くみたい」と嬉しそうに足指の間をくすぐるんです。 それから弱い土踏まずをコブシでゴリゴリマッサージしてくれました。 このゴリゴリマッサージではM男が大絶叫しておりましたよ。 前半ラストを飾るのが、ベッドに移動しての 素手&ゴム手袋でのM男くすぐりです。 ゆっくりと激しいくすぐりが交互に押し寄せる 大爆笑くすぐりプレイとなりました。 カナおねえさんにすっかり弱点を知られてしまったので、 そこを重点的にくすぐるプレイとなっております。 もちろんくすぐるだけではなく、乳首もしっかりいびります。 特にキョーレツな引っ張りでM男の乳首を伸ばしに伸ばすのです。 これは効果ありまくりでM男も絶叫しておりましたよ。 それから顔面騎乗を施します。ただ無呼吸状態に陥らせるだけではなく、 バウンドさせる顔面騎乗も最高でした。 お尻の柔らかいお肉がM男の顔面でバウンドしまくって M男も恍惚の表情を浮かべておりましたよ。 「M男は煩悩を持ってる」とのカナおねえさんのお言葉通り、 M男もずっと勃起しっぱなしでした。 メニュー ◎フェチインタビュー&ゴム手袋ディルド手コキ ◎炊事用手袋M男洗体くすぐりヌルヌル手コキ ◎炊事用手袋でローションまみれのM男くすぐり ◎素手&ゴム手袋で馬乗り顔面騎乗M男くすぐり 1920*1080 54:58 4.24GB .mp4
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人間サンドバッグ
モデル:羽月 棗様 人間サンドバッグ17:格闘美女の打撃地獄~腹筋女子が強すぎてM男の腹筋完全破壊~ 鍛え抜かれた肉体。 バキバキに割れた腹筋。 腹筋女子VS腹筋男子の対決が始まる。 華奢なスタイルからは想像できない威力の連発。 なんと彼女は総合格闘技経験者だった。 どおりで一発一発が重いわけだ…。 今作は、総合格闘技経験のある美女が、本気の打撃で男を追い詰めていくハード作品です。 前半は鋭い腹パンチから始まる。 躊躇のない一撃が何度も腹部に叩き込まれる。 鍛え上げた腹筋を持つ男でさえ、その打撃の前では無力。 「弱くない…?」 と言われてしまい、プライドも崩壊。 固めた腹筋を貫通するかのような威力。 細い拳が突き刺さる感覚があり、内臓に直接ダメージが入ります。 男の割れた腹筋は、バキバキ腹筋女子の前では通用しなかった…。 膝蹴りも容赦がなく、 飛び膝蹴りができる女性は非常に珍しいのではないでしょうか。 圧巻の蹴りです。 中盤以降は、馬乗りで押さえ込まれ、逃げ場のない状態で 容赦なく打ち込まれる腹パン。 これがかなりきついです。 彼女の拳が何度もめり込み、正直吐きそうになってしまうほど…。 後半の蹴りの連打では、もう腹筋に力が入らなくなってしまい、 情けないことに何度も悶絶してしまいました。 「休憩多くない?」 と煽られ、立ち上がるもズボズボ入る彼女の蹴り。 経験者の蹴りは圧倒的に違う。 ただ、彼女自身は蹴りがうまく入らないとのことで納得がいっていない様子…。 これでしっかり入っていたら、本当に吐いてしまうレベルです。 最後は踏みへ。 もはや連打に耐えられる腹筋は残っておらず、 何度も深くめり込んでしまう。 踵が内臓に突き刺さるような感覚も、苦しさの極みでした。 腹筋女子が強すぎて、M男の腹筋は完全破壊。 今作は、打撃フェチなら絶対に見るべき渾身の一作です。 〜シーン内容~ ・腹パンチ ・馬乗り腹パンチ ・膝蹴り ・蹴り ・踏み ※本作品はスマートフォン縦型視聴を前提に、縦型映像(9:16)で制作されています。 ※一部2アングルでの収録・編集を行っております。 ※プレイ内容はすべて演出であり、出演者はすべて18歳以上の成人で且つ、安全な環境下で同意のうえ撮影しております。 ※本作品の無断転載、営利目的での再利用は固く禁じております。
10:38
エムー大陸
【長身萌え声お姉さんがM男に足の汚れと共に足湯を飲ませ可愛い声で全体重顔踏みをする】 今回は、萌え声お姉さんの足舐め&全体重顔踏みです。 長身で上品なお姉さん。 大きな足を湯に浸し、しばらくリラックスしてもらいましたー 「飲んで」 可愛い声で言われると、M男は足湯を飲むしかありません。 (もちろん事前に足は洗っていないので、彼女の大きな足の汚れは全て足湯に詰まっています…) 足を舐めさせ、床に溢れた水すら飲ませる彼女。 更には彼女の長身を持って、M男に全体重で顔に踏み乗ってしまいます。 「1〜、2〜、3〜…」 可愛い声で刻まれる地獄のカウントダウン。。 M男の顔面は悲痛と共に、己の惨めさに耐えるしかありませんでした… プレイ内容は以下の通りです。 ・顔踏み(素足) ・足舐め(素足) ・足の汚れと共に足湯をませる ・地べたに唾を吐き舐めさせる ・全体重顔踏み(素足) 上品な彼女の大きな足が美しく、長身での全体重顔踏みが残酷で素晴らしいです。 彼女の体重が全てM男の顔面にかかっている残酷を想像すると、可愛い声と相まって脳がバグってしまいます…! *動画の転載、複製、転用は法律により罰せられます。 Unauthorized duplication os a violation of applicable laws. *本編フルテロップ、M男の余計な音声カットの編集済み。 *女性は成人です。 *女性の出演許可は得ていますが、プライバシー保護の観点から、雰囲気が分かるくらいのモザイク処理はさせていただいております。 *10分38秒
48:32
ブーツの館
ゴミの様に扱って履いてる汚ったない激臭JK上履き&ムレムレ白ソックス足臭責め 配信限定動画 ゴミの様に扱って履いてる汚ったない激臭JK上履き&ムレムレ白ソックス足臭責め 「せーんぱーい!こんなところで何しているんですかぁ?」 臭い責めになるので言葉攻めが主体になります。 臭い誘発する汚上履きと白ソックスの汗、染み、汚れなどの言葉責め! 例「ホラッ!靴下の臭い嗅いで!」 「履きっぱなしだから蒸れるの!」 「上履きがマジくっさいからさー!臭い消えるまで吸い取って!」 「2年間一度も洗ってないからマジくさいからね!」 「毎日履いている女子の上履きの臭い、どれだけくっさいか?わかってるの?」 「これから毎日、上履きの臭い吸い取らせるから!」 「今度はくっさい白ソだよ!」「白ソの指と指の間もしっかり嗅ぎ取るの!」 「今更もう嗅げません!とか言わないで!」「ホラッ!たっぷり嗅いで!」 「口で息吸わないで!鼻だけで吸って!」「ホラッ!くっさい白ソの臭い嗅げよ!」 「肺まで吸い込めよ!」「臭い取れるまで嗅がせるから!」~アドリブ ● 非常階段で汚上履き臭い責め ・上履きの中敷を徹底的に嗅がせる ● 教室ムレムレ白ソックス消臭責め ・ムレムレ白ソックスを徹底的に嗅がせる ●ソックス嗅がせながらパンツの上から手コキ責め ・寝かせた状態で片足を鼻に押し付け手コキ発射 ブーツの館定価税込7800円 ファンチャ卸価税込5500円+ファンチャ諸費40% HD画質 本編46min 配信限定動画
47:57
マゾフェチAV「犬小屋」
黒のボンデージに身を包み、ニーハイブーツで静かに登場した白凰レンカ様。今作で彼女の調○対象となるのは、吊るしで背中合わせに固定された2人のM男。 逃げ場のない状況で繰り広げられるのは、外側から心の奥までを壊していく“本物の調○”である。序盤はレンカ様がバラ鞭で2人の反応を見極めながら、様子を探るようにゆっくりと攻めていく。 続いて登場するのは一本鞭。最初は皮膚に軽い刺激を与える程度の鞭からスタートし、段階的に痛みを増していく。徐々に鞭のレベルが上がり、肌に赤い跡が刻まれていくたび、2人の呼吸が荒くなる。巻き鞭では、2人を同時に打ちすえ、体を這うように傷をつけていく。 胸、腹、脚…どこも容赦されることはなく、全身が赤く染まっていく。レンカ様は静かに、しかし確実に2人の身体を“従うための肉体”へと作り変えていく。やがて、より頑張ったM男1人が吊るしから外され、もう一人の反応が鈍かったM男にはさらに厳しい鞭が叩き込まれる。 悲鳴が上がるたび、レンカ様の目には冷静な悦びの色が浮かぶ。従えぬ者には罰を、従った者には“ご褒美”を。それがレンカ様の絶対的ルール。ご褒美を与えられるM男に待っていたのは、レンカ様主導のペニバンセックス。 吊るしから解放されたばかりのM男のアナルに、ゆっくりと、しかし支配的に挿入されていく。鞭ではなく、レンカ様のM男であることへの“証”を身体の中に刻み込まれることで、M男は真の意味での“所有”を実感する。その背後で、なおも吊るされたままのもう一人のM男は、鞭の痛みにぐったりとしながらも、その光景を見せつけられている。 叩かれ、踏みにじられていく姿。それは一見すると地獄のようでありながら、どこか甘美で抗えない欲望の対象でもある。自分もあんなふうに壊されてみたい…そんな感情が心の奥からじわじわと湧き上がってくる。 全身を鞭で刻まれ、内側まで貫かれ、完全に壊されていくM男たち。その姿は、痛々しくも美しい。レンカ様の調○は、ただの責めでは終わらない…“自分も壊されたい”と願ってしまう、そんな危うい快楽がここにあります。